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電気代の節約・節電テクニック

冷蔵庫や冷暖房機器、照明機器、携帯電話など私たちの生活を便利にしている電化製品は、今となってはかかせないものになっています。現在の電化製品は性能が上がっていて、新しく買い換えることでも電力消費を減らすことができます。しかし、節電を意識せずに使用していると電気代はどんどん増えています。

家庭1世帯あたりの待機時消費電力量は年間平均225kWhで、これは全消費電力量の約5%にもなります。使わない家電はこまめにコンセントを抜いておくなど少しの工夫で無理なく電気代を減らすことができます。そんな節約方法を紹介します。

エアコン

室内温度を適温にすることで節電することができます。温度の目安が冷房時は28度で年間約30kWh、暖房時には20度にすることで年間約53kWhの節電になります。フ…
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電気こたつ

上掛け布団と敷布団をあわせて使い、熱が逃げないようにしましょう。設定温度も低めにし、「強」から「中」に下げることで、1日5時間使用の場合、年間約48kWhの節電…
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電気カーペット

広さにあった大きさのものを選ぶことが重要です。人のいない部分はスイッチを切り、必要な部分を暖めるようにしましょう。設定温度を低めにし、「強」から「中」にすること…
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冷蔵庫

冷蔵庫には適正容量があり、それを超えて詰め込みすぎると冷気の循環が悪くなり電気代が増えてしまいます。詰めこんだ場合と半分の場合では年間約43kWhの違いがありま…
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洗濯機

少量の洗濯物を毎日洗うよりも、まとめ洗いで回数を減らせば年間約5kWhの節電になります。また、水道代の節約にもつながります。

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